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ライブレポ

2026.08.12

【内村颯太・元木湧・安嶋秀生】歌・ダンス・アクロバット、それぞれが培ってきた表現力を融合した多彩なパフォーマンス!【Three】

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3人が語った、今の想いとこれからへの決意。

熱気と興奮が冷めやらぬ中、最後に3人が今の気持ちを語るあいさつを。トップバッターは安嶋くん。「今日は本当にありがとうございました。 皆さんどうでした? 僕たちのパッション、受け取りましたか?ありがとうございます。もうその感情さえみんなが思ってくれたら、僕たちここまで積み上げてきたものが実になったというか。本当に嬉しさでいっぱいです。 明日から本番なんですけど、今後ともスタッフさん含め、お力添えお願いします」と感謝の言葉を。

内村くんは「はい、うっちーです。『To chapter 3』は僕が作らせていただいて、編曲してもらってできた曲なんですけど。この曲に込めた思いは、今僕たちがソロでやっているのが第二章。 次の章に行ったら、Toが取れる。”何々へ”が取れてchapter 3になる曲になってるので。まあ、偉そうなこと言えないんですけど、面白い、こういうのもありかなみたいな、エンターテインメントだなみたいな曲です。今日はありがとうございました」と、3人で制作したオリジナル曲について語ってくれる場面も!

ラストは元木くん。「今日はありがとうございました。 僕たちらしく、最後は何か喋ってますけど、上手くならないね、本当に(笑)。 僕たちの意思っていうのが今回の『Three』なってますので、公演を観ていただけたら分かるんじゃないかと……というか、分かると思います! それぐらいのセトリだったり、構成だったり、ダンスだったり、気合だったりっていうのを今回この『Three』に詰め込みました。ぜひその思いを受け取ってもらえたら、嬉しいです。僕たちは、これからももっともっと精進して、より夢へ進みたいと思ってます。 本日はありがとうございました」と、熱い想いを語って、最後の曲「ただ前へ」へ。ひたすら前だけを見て、突き進もうとする楽曲を3人で決意表明のように歌って、夢の時間は幕を閉じたのでした。3人の挑戦が詰まったセットリストは彼らのファンを楽しませたいという熱い想いが感じられ、訪れた人にとって最高の夏の思い出になること間違いなしでした♪

最後に3人のメッセージを紹介しちゃいます!

元木 湧くん

どーもー!元木~ワクワク!今回の“Three”では、自分たちの今できること、今後を見据えて挑戦したいこと、そして自分たちの強みを存分に活かしたライブになっています。何よりファンの人を一番に考えて「この人を今後も応援したい!」と思っていただけるように頑張ります。

内村 颯太くん

こんにちは!夏は色々、虫取りとか、かき氷などがある中、僕たちの公演を選んでくださり、ありがとうございます。ここで今出来ることを詰め込みました。皆さんにライブでの熱をお届けします。

安嶋 秀生くん

この事務所で培った経験、そして自分たちの新たな一面が見られるようなライブとなっています。今回は初めて演出などに携わってみました!この3人だからこそできるエンターテインメントをお楽しみください!

Photp/Hosomizo Daiki Text/Fukuda Keiko

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