
<NOW>スポーツが育ててくれた挑戦する気持ち
小さい頃から体を動かすことが大好きで、幼稚園の頃には毎年お父さんと親子マラソン大会に参加していました。
その頃から運動が生活の一部になり、今ではスポーツは私にとって欠かせない存在です。
これまでバレエやバスケットボール、体操、ダンス、日本舞踊など、さまざまなことに挑戦してきました。

新しいことにチャレンジすることが好きなので、どの経験も今の自分の成長につながっていると感じています。
毎朝は体操から一日をスタートし、夜はストレッチをして一日を終えることがルーティンになっています。
体を動かすと心も頭もスッキリして前向きな気持ちになれるので、本当におすすめです。


最近は部活動のバドミントンにも夢中で、まだまだ上手ではありませんが、「もっと上手くなりたい!」という気持ちで自主練習も楽しみながら頑張っています。
できなかったことが少しずつできるようになる瞬間が本当にうれしくて、ますますバドミントンの魅力にハマっています。
スポーツを通して、努力を積み重ねることや最後まで諦めずに挑戦することの大切さも学びました。
思うような結果にならなくても、「次はもっと頑張ろう」と前向きに考えられるようになったのは、スポーツのおかげだと思います。
健康的な体づくりや姿勢づくりにもつながる、私に元気と前向きな気持ちをくれる大切な存在です。
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