
ライブレポ
2026.02.07
【うきなす】好評連載中の二人&ACEesにフォーカス!!『ジュニア STAR to FESTIVAL 2026』レポ
STARTO ENTERTAINMENTの次世代ジュニア77名が共演を果たした「ジュニア STAR to FESTIVAL 2026」。ニコラでは「うきなすSTUDY」の連載でおなじみ浮所飛貴くんと那須雄登くんを中心に1月29日(木)横浜アリーナ公演のようすをうきなす全力レポート♡これを読めば、うきなすの活躍をバッチリ把握できちゃいます!
キラキラオーラ全開!
トップバッター・ACEes!!
総勢77名のジュニアが共演するステージで堂々、トップバッターを飾ったのがACEes!! 浮所くんの「イェイ、イェイ、スタフェス始まったぞ!調子はどうなんだ、横アリ!俺たち5人がACEesだ!!」という叫び声で、嵐の『ワイルドアットハート』から幕開け♪ファーが付いた白衣裳で踊る姿は、まぶしすぎるほどキラキラオーラ全開!那須くんが作間くんと肩を寄せ合って踊ったり、浮所くんが深田くんと見つめ合ったり……。仲良しさが伝わる完璧パフォーマンスにクギ付けに!! 作間くんの「最後までよろしく!」の声で、関西ジュニアにバトンタッチしたのでした。
全員で嵐の『Happiness』を披露する場面では、浮所くんが特大ハートを作れば、那須くんはバーンと客席を狙い撃ちするなど、パフォーマンス中のファンサもバッチリ☆笑顔をふり撒き、歌い終わると「俺たちがACEesです!今日は1日よろしく!」とグループを代表して浮所くんがあいさつ。頼もしすぎです!!

ACEesの見せ場は、ゴンドラで降臨して歌ったHey! Say! JUMPの『White Love』。まずは深田くんが「高い所から失礼します!改めまして僕たちがACEesです。ここからは僕たち5人のコーナーになります。一緒に楽しんでいきましょう」と挨拶。雪の結晶がスクリーンに舞う幻想的な中で、那須くんがトップバッターで歌唱。衣裳は、ファーのような羽根が付いた白アウターに黒シャツ、赤パンツで華やか。那須くんは首元の黒チョーカーと皮のグローブがアクセントで他のメンバーよりちょっぴりワイルドな雰囲気。浮所くんは黒×ゴールドのロングの二連ネックレスと第2ボタンまで外した黒シャツの胸もとがセクシーだったよ。



横浜アリーナ全体を沸かせる
コーレス&花道ダッシュ!!
ラスト浮所くんをセンターに5人で星を描くキメポーズをして、嵐の『言葉より大切なもの』へ。龍我くんがトップバッターで歌った後、那須くんが「横アリ楽しんでるかい?もっともっと!楽しんでるかい!俺たち5人がもっと楽しませてやるよ、よろしく!!」と会場をコール&レスポンスする場面も!中盤、「上のほう」と会場をあおっていた浮所くんが「いくぞー!!」と叫ぶと、バックステージまで花道をダッシュで駆け抜ける5人。タイムを測定しているのかと思うほど、ガチすぎる全力疾走ぶりから彼らのステージへの熱い想いがひしひしと伝わってきたのでした!曲の合間には作間くんが「僕たち5人、正直不安になること、迷うことたくさんあります。ただこうして皆さんが熱を届けてくれるから、僕たち前を向けます。今のうちに推しておいて下さい。ACEesは、必ずビッグスターになります!!」と力強く宣言し、沸く会場。櫻井翔くんを敬愛する那須くんのラップも力強くパフォーマンスを盛り上げる姿は輝きまくり!ラストは「最高です、もういっちょかまします!!」と次の曲へ。

➡︎次ページ ダンスナンバー『Acing out』もバチイケすぎる♪























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