
5月1日発売のニコラ7月号「高校受験合格までのロードマップ」に、QuizKnock(クイズノック)の須貝駿貴(すがいしゅんき)さんと山本祥彰(やまもとよしあき)さんが登場!年明けが受験の中学3年生に向けて、勉強のアドバイスをもらったよ。詳しくはニコ☆プチ7月号をチェックしてね。ニコラネットでは、中学生からの受験のお悩みをお二人にいくつか答えてもらった☆

(左から)須貝駿貴さん、山本祥彰さん
須貝さん☆シャツ¥6600、パンツ¥6600/ともにremer(アンティローザ) Tシャツ¥2255 /ユナイテッドアスレ ソックス¥1430/タビオメン(タビオ) スニーカー¥44000 /Pantofolad‘O ro (ADONUST MUSEUM) 山本さん☆シャツ¥5940 /remer (アンティローザ) パンツ¥3520/原宿シカゴ下北沢店 ソックス¥1474/ユナイテッドアスレ スニーカー¥13200 /コンバース
高校受験の体験談を教えてください!
山本「「ぼくは私立高校出身なんですが、元々は公立高校を目指していました。本命の公立高校の勉強をしつつ、チャレンジとして私立高校を受けて合格して…この高校は大学受験をしなくても基準を満たせば早稲田大学に行ける高校なので、高校生活が受験などに縛られずに楽しめるかなと思ったのが決め手の一つでした。2回受けるチャンスがあり、1回目は不合格。理由は面接シートに見栄を張ってたくさんかっこいいことを書いたら、面接でその部分を深く聞かれてしまって答えられなかったから。なので、皆さんにアドバイスをするとしたら、面接は自分に正直であること。見栄を張るよりも、好きなことに対してどれだけ深く語ることができるかが大切。2回目は無事に合格しました」
須貝「ぼくは地元の公立の高校に進学したんですが、「ぼくは地元の公立の高校に進学したんですが、当時舞鶴市に公立高校が 2つしかなくて、そのうちの1つの西舞鶴高校に進学しました。1つ上の世代から理系特化のクラスができた高校だったので、それに入りたくて選びました。新しいクラスなので、いわゆる進学実績や受験の基準みたいなのはなく……でもなんだか面白そうだったから!ぼくは、推薦入試の方法で合格しました。面接では進学クラスなのに『野球を頑張りたいです!』みたいなことを言った んですが、合格したので面接はありのままの自分でいきましょう!」
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